検索カテゴリーターゲティング

サービス概要

クロスリスティング社が運営する『クロスリスティングDMP』によって、ユーザーが検索したキーワードをクラスター(集団)化し、分野ごとにカテゴライズされたユーザーへ、 『Logicad』でターゲティング広告配信を行います。

クロスリスティング社が運営するリスティング広告を配信している検索パートナーのSo-net、OCN、goo等の国内大手ポータル、約3,000万ユニークブラウザ/月の『検索ログ』を対象としています。

サービスの特徴

  • ユーザーが検索した
    キーワードでターゲティング

    ユーザーが過去にどのようなキーワードを検索していたのかといったユーザーの具体的で顕在化したデータに基づきターゲティングを行います。

  • 検索結果以外のページで
    広告を表示

    ユーザーがあるキーワードを検索した際に検索結果に広告を表示するのが従来の検索連動型広告ですが、検索カテゴリーターゲティングは、検索結果のページではなく、その後異なるページで広告を表示します。

    『検索』という行為により、具体的なニーズが顕在化したにも関わらず、検索連動型広告に気づかなった、もしくは興味が湧かなかったことで、他のページに遷移してしまう大半のユーザーに、再度アプローチすることが可能です。

  • 見込み客への
    アプローチ

    『検索キーワード』をトリガーとして、まだ広告主のサイトに訪問したことがない、ニーズが明確な新規の見込み客へのアプローチが可能となります。